KiKU
社員の本音を
“聴く”ことで、
経営に効く。
社員一人ひとりと、
第三者として対話する。
普段は見えにくい声や、
組織の状態を読み解き、
経営へ届けます。
なぜ、第三者なのか。
上司には言えない。
人事にも言いづらい。
経営者には、
もっと言いづらい。
それは、
信頼していないからとは限りません。
立場があるから。
関係があるから。
大切な関係だからこそ、
言えないこともあります。
だから、
KiKUが聴く。
聴く。
評価しない。
誘導しない。
答えを決めない。
まず、
その人を知ろうとする。
読み解く。
一人の声だけでは、
組織は分かりません。
複数の声。
関係。
共通する違和感。
見えていなかった良さ。
それらを俯瞰して、
組織の現在地を読み解きます。
届ける。
聴いて終わらない。
誰かを責めるためでもない。
問題を明確にし、
次の行動につながる形で、
経営へ届けます。
見えてくるもの。
離職の兆候。
マネジメントのズレ。
部署間の関係。
採用とのギャップ。
会社の良さ。
まだ活かされていない
可能性。
KiKUの流れ。
社員への案内。
対話。
読み解く。
届ける。
経営との対話。
安心して、
はなすために。
安心して話してもらうことも、
KiKUの仕事です。
面談内容を正確に振り返り、
必要な情報を整理するため、
KiKUでは面談を録画・文字起こしする場合があります。
録画・文字起こしした内容は、
KiKUの実施・分析・報告のために使用します。
本人の知らないところで、
発言をそのまま社内へ共有することはありません。
面談で話された内容は、
必要な範囲で整理・匿名化したうえで、
組織への報告に活用します。
誰が何を話したかを特定できる形で共有することを
前提にはしていません。
ただし、本人の同意がある場合や、
法令上必要な場合、
生命・身体などに関わる緊急性の高い場合は除きます。
面談内容の整理や分析を補助するために、
生成AIを利用する場合があります。
AIだけで判断を完結させるのではなく、
最終的な整理・判断は人が行います。
AIの利用目的は、
より正確に内容を整理し、
本人の話したことを丁寧に扱うためです。
録画・文字起こし、
情報の取り扱い、
AIの利用については、
面談前に本人へ説明し、
同意を得たうえで実施します。
同意のないまま、
録画や文字起こしを開始することはありません。
不安な点や確認したいことがある場合は、
面談前に確認できるようにしてください。
詳しい情報の取り扱いについてはPrivacy Policyをご確認ください。